乾燥性敏感肌の方ための基礎化粧品

乾燥性敏感肌で肌トラブルが気になって化粧品選びに困っているなんてありませんか?

肌が弱く化粧品が肌にしみる方などの弱い肌をラップしてまもってうるおす新処方!

ディセンシアのつつむトライアルセットでおどろきのしっとり肌へ!

乾燥性敏感肌を「ラップ」して まもってうるおす スキンケア

女性の肌の悩み「乾燥・くすみ・ざらつき」2週間でおどろきのしっとり肌へ!

はじめて味わう「徹底保護」+「徹底保湿」

二種類のテクスチャーから選べます。あなたはどちらを選びますか?

乾燥性敏感肌から守って肌トラブルからも解消

乾燥した表皮の外側にある角層は、体内の水分の蒸発、微生物や病原菌・ハウスダストなどの外部刺激から守る力がありません。

万感な肌の状態とストレスや体調の変化で、セラミドが不足すると、肌のバリア機能が弱まり、肌が本来の持っている機能を果たせなくなってしまいます。敏感肌で化粧水がしみたり、乾燥やくすみも乾燥性敏感肌によって起こる事があります。

乾燥性敏感肌は、単純に刺激の少ない化粧品を使うことだけでは根本的な解決はできません。実際お使いいただいてそう感じている方も多いはずです。『外部からの刺激から肌をまもること』同時に『うるおいを与えてあげること』この積極的なケアが、大切なのです。

乾燥性敏感肌は外からの刺激に弱い状態、洗顔料や化粧品などの外部刺激から肌を守るスキンケアが大切なのです


敏感で肌の角層が乱れた状態の乾燥肌

均一ではなくめくれあがった角層は、肌内部からうるおいを逃し、外界からの刺激も受けやすくしているのです。

化粧水がしみたりするのがこの肌の状態といえます。対策が難しい敏感肌にディセンシアつつむ クリームは、スキンケア成分でつくったバリア膜で

弱い肌をまるごと“つつむ”簡単に塗るだけで、敏感な肌をタフな肌へ。

つつんで守る

板状の粉体とグリセリン・水・油などで構成されたディセンシア独自の“バリア膜”が

角層の上にうすい膜を作って、外部からの刺激をブロックします。

つつんで潤す

角層でしっかりとつつまれていれば、本来、肌は健康を取り戻し化粧品の力を補わなくても

自然とうるおいに満ちるものです。

乾燥しやすい敏感肌をスキンケア成分でつくったバリア膜でつつみこみ肌そのもののうるおい力を活性化します。

さらに、不足しがちな「セラミドNE」配合で、すみやかに角層の奥までみずみずしく。

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乾燥性敏感肌の肌トラブルと対策ワンポイント!

乾燥肌対策のためのポイントとして基礎化粧品のご使用に加え、毎日の洗顔方法を見直すことも忘れずに。

その前に敏感肌の方は今回の基礎化粧品トライアルセットのものを使うと良いと思います。

自分の乾燥肌の方のための洗顔方法はいくつかあります。

乾燥性敏感肌には、洗顔料を肌にのせる時間はおでこや鼻等、皮脂の分泌が一番多い所からにしましょう。

乾燥しやすい頬や唇を優先して泡をつけていくとその部分の水分が奪われやすく、老け顔や乾燥肌の原因になってしまいのです。

また、洗顔時には汚れを落とそうとして、ついつい顔をこすりがちですが、絶対にしてはいけません。

泡を顔にくっつけていくだけで洗顔効果は十分ありますので、泡で顔を包むくらいの洗い方を心がけてください。

洗顔に最適なお湯の温度は30℃ちょっとくらいのものです。乾燥肌対策には、敏感な肌のためにも熱すぎや冷たすぎは避けましょう。

すすぎは念入りに、30回くらいは洗い流すべきですが、この時に用いる湯も熱すぎると肌に残しておきたい皮脂まで流れてしいってしまいます。

また、洗顔料を洗い流す時は、一緒に天然保湿因子や細胞間脂質も流してしまわないよう、素早く行うことです。

泡切れのいい洗顔剤を使うとすすぎやすいでしょう。また、乾燥肌対策には、洗顔料はきっちり洗い流すことです。

髪の生え際やアゴには残りやすい部分なので、気をつけましょう。柔らかいコットンなどで軽くこするだけでも、

敏感肌の方の角質層は傷がつくほどデリケートで、厚みは0.07〜0.2o程度です。乾燥肌にならないように肌をケアするためには

水気を拭う時も柔らかいタオルを顔に軽くあてるようにしましょう。乾燥肌・敏感肌の方は基礎化粧品選びなど何かと気を使いますが

洗顔方法と上手に組み合わせる事できっと綺麗な肌を保ち続ける事が出来ると思いますよ。

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